じゆうちょう。

日記です。観たもの、食べたもの、読んだもの、ほか。

ラー油を眺めながら回復中

今日はひたすら寝た。

ちょびっと食べて薬飲んで水飲んで寝るのくりかえし。

 

もうちょっとかなあ…という感じ。

 

買ってきて一度しか使ってない桃屋の辛そうで辛くない少し辛いラー油をまた試したくて仕方ないのだが、まだ喉がちょっとイガっててダメだ。

 

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冷蔵庫を開けるたびうらめしく眺めているのでござる。

 

 

いろいろイタイ

昨日から喉がイタイ。

 

最近出歩く用事が多く動き回りまくっていた上、帰宅してしばらく床の上で寝てたからだ。

 

要は寝冷えだ。子どもかよ。

 

「もう出来るだけ薬は飲まないぞ」とか6月頃決意したのでなかなか飲まないで頑張ってたのだが、今日は外せない用事があるし、こりゃダメだなと思って昨晩から市販薬を飲み始めた。

 

やや痛みは治まってるけどほんのりイタイ。

明日最小限の家事をする以外寝込んでいれば治るかな?

 

先月から今月頭にかけて古巣の職場の3つの部署のパート採用に応募して、先週末1つ不採用通知が来て、今週残りの2つからも不採用通知がきた。

 

がーん。頭イタイぜ。

いや心もほんのりイタイでござる。

 

でも応募時からダメな雰囲気がでてた。

 

よく「ダメでも当たって砕けるつもりで頑張りましょう」とか言うが、ダメな雰囲気というのは具体的な事象から自分が察知してるものなので、ダメそうな時はやはりダメなものだな、と思った。

 

「勘が良い」と子どもの頃からよく言われるのだけれど、大体そう思う理由というのがあるものなのだ。

 

いけそうな気がする時はいける。

難しいかな?と思う時はダメ。

 

そーいや「お前が小さい頃、お風呂に入るのをぐずってる時に無理矢理入れると必ず酷い風邪をひいたもんだよ。お前は勘のいい子だった」とか言うハハには「いや、それ、既に体調悪いからダルくてフロに入りたくないという表明なんだし。勘がいいのと違うし」と成長後よく否定したものだった。

 

大抵そう感じる理由ははっきりとあるものだ。

 

今回ダメそうだったのだが、履歴書を用意したり面接に臨む準備を久々にやってみておこうかな、それがよいような気がする…というのを感じていて履歴書を送り面接をしてきた。

 

久々だと思わぬミスをしたり、面接についても今までないくらい色々調べてから臨んだので、何やかんやと非常にスキルアップできた気がする。

って、今更かよ。

 

そう…新卒の頃一般的な就活を経験してなかったワタシはきちんと面接についての常識を調べたことはなく、奇跡と運により就職したりわりと真っ当なパートを何度も採用されたり非常勤講師をしたりしてきたのだ。

 

採用された時は大体あちらがめちゃめちゃワタシを必要としている時。そらそーか。

 

今回、望まれてる感がなかったのでダメなんだろなという気配を感じていたのだ。

 

思えばこんなに適当に生きていて途中病気もしているのに、幾度となく望まれてお仕事をする機会が得られて大体まあまあチヤホヤしてもらって働いてきてなんという幸運。

 

表に出さないタチだが実は心弱いタイプなので、どうかまた、まあまあチヤホヤしてくださるお仕事場に御縁がありますように。

南無南無。

って、なんという贅沢な野望…。

 

でも働き出したらいい仕事しますぜ。

商人のうちのコなんで表面的な愛想はよくてよく動くんです。

声が出なくなっても休みません。

 

ああ…声が出なくなったりしないように明日はたくさん寝よう。

寝て治して元気になって、

 

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名古屋土産でもらったじゃがりこ手羽先味が早く食べたいのであります。

 

 

あいち牛 牛めし 弁当など

そう、家族より名古屋のおみやげをもらったのです。

 

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近頃、肉を欲しがちなワタシにまんまな弁当が登場。

 

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パッケージの写真より肉が少ないことなんてもうオトナ2周目なんだからよくわかっているが、あきらめの悪い夫は「やっぱり写真より肉が少ない!」とワシの弁当を覗きみてぶーたれていた。

でも本人は味噌カツ弁当なのであまり問題はないように思うのだった。

 

何よりもタレの味が濃くてうまいでござるぞ。ごはんも美味しいぞ。

近頃炭水化物をかなり控えめにして生きているのでたまに食べると大変シアワセ。

が、いくら早めの時間とはいえ夕飯に米はよろしくないのではなかろうか…などとも思う。

 

本屋に行って平積みになってる健康に関する本達を眺めると、もう炭水化物なんて口にすんじゃねぇ!って勢いを感じる。気のせいか。

 

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夫は「やっぱり牛肉だけじゃさあ。名古屋だからさあ」と自分は味噌カツ弁当なのに、ワシと翌朝の自分のために味噌カツを買ってきた。ぬかりない。えらい。

美味しかったです。

 

次に自分が名古屋に行けるのはいつなのかな?とか思う。

 

具体的には来年V6の25周年コンサートツアーとかに申し込むことになって友人Mちゃんと相談して名古屋にする?とかって流れにでもならない限り特に予定は立たなさそうだな、と思っている。

 

いや、そんな遠征をする前に固定給を得られる身分に落ち着きたいと思う。

 

少し前から始めたパート就活は停滞中。

昔勤めてた事務系のところへ戻りたいと思っていて、いくつかの部署で個別に募集があるので少し応募中ではあるのだが。

 

とある部署へ書類を送った後に「あの枠、多分内定者がいる様子」との情報を内部の人からもらってそれを知った翌日に書類選考落選の通知が来た。

 

無駄に面接に呼び出されなくてよかったとも思うが、今は昔と違って「本当は内部で決まってるけど一応公募のテイをとる」みたいな事をすることもあってややこしいというか無駄足をふまされてしまうこともあるのかと思うと、もっと本格的に内部の人から情報を得て動く努力をするべきなのかなぁとも思ったり。

 

が、そういうこともまた不正とも言えるとも思うのでよろしくないようにも思ったり。

書類作成の手間と郵送料が無駄になるくらいのことは覚悟して次々の応募していくのがよいのかな?なんてふうにも思う。

 

ホントの新卒の就活でえらく苦労してた若い後輩のエピソードを思い出せば、なにをこの程度のことでぐだくだと~とも思ったりもする。

 

電話するごとに実家のハハの体調はよくなっている感じが伝わってきて、あらよござんした…と思いつつ、ああ…ワシは何故今無職状態を続けておるのだ?という気分になる。ちょっといじいじしてる感じ。

 

昨日までの連休中はいろいろと動き回りまくっていたので疲労からか喉がなかなかヤバい感じになっていたので今日は半日くらい横たわっていた。

 

明日からまたがんばろー。

 

 

クロアチアのチョコ

前の職場で、前々任者だった美術教諭のお友達がワシのためにクロアチアのチョコをお土産で買ってきてくれたのを預かっていますよ、とギャラリーオーナーから連絡をもらったので受け取りに行ってきた。

 

薄い出会いのキッカケなのに海外土産をくれるなんてなんてよい人なんだ!E子さん!

 

多分、E子さんの元上司であるギャラリーオーナーのめいを受け、ワシがE子さんとOくんの仲を取り持ち最終的に結婚まで至ってその新婚旅行的な旅だったからだな。

 

結びつけてくれてありがとうという気持ちなの?

ということは旅行中も平和に仲良くやっているの?

よかったなり。

 

結婚式前までは幾度となくギャラリーオーナーが「いや〜今ちょっともめています」とか「かなり深刻にもめています」とか「もう式はキャンセルしちゃうのかも」とか恐ろしい事を言ってたから、今、平和そうなのが本当によかったよう!と思うのであります。

 

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ステキな箱。

こんなかさばるものを…本当にありがとう。

ワシなら面倒くさいなあ、もっと小さい土産はないもんじゃろか?とか思って買わないかもですよ。…酷い…。

 

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箱の裏をみて、む?甘いの?甘いのか…?いや、でも1つはありがたくいただかねば…と思い開封

 

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おお。なんかキレイだ。

 

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暗く撮れちゃっててすみません。

そんなにドロっとしてはいませんでした。

そしてそんなには甘くなかった!

おいしい!

ありがとうE子さん!

多分ほとんどワシが食べる!

家族にも1〜2個はあげよう…。

 

食べてから、ところでクロアチアってどこ?とiPhoneをいじくるワシ。

アドリア海に面してて島がいっぱいあって綺麗な場所がたくさんあって素敵げなところだ!

さすがE子さんとOくん、旅先も抜け目ない感じだ。

 

新婚旅行が素敵だとその後良き思い出として繰り返し記憶の引き出しからひっぱりだして幸せな気持ちになることができるような気がする。物凄い一瞬かもしれないけど。

 

あんなに良いところに行く機会ができただけで一応結婚して良かったな、みたいな。

 

まあ、結婚するのもしないのも結婚を継続するのも中断するのもそれぞれ本人が良ければどうでもよいと思っているのだけれど、E子さんには前々任者なのに非公式に引き継ぎをしてもらってその後も仕事で世話になり、彼女が中1で教えた学年をワシが中3で担当させてもらってそこにまつわる話などを幾度となくしたりして…本当に良い方だ!と思っているのでお幸せを心よりひたすらにお祈り申し上げているのであります。

 

チョコが美味しかったからじゃないのよ。

えーと、たぶん。