じゆうちょう。

美術展やら食べた物やら気の向くままにかいてます。

ジャクソン・ポロック展(東京国立近代美術館)

白い台座にのせてもらってた大作2点は非常に美しいと思った。

ポロックはその有名な技法を使用したこと自体が最も評価されているポイントかと思い込んでいたが勘違いだったかも。

大作2点は、構成・色彩のバランスがふつうに非常に美しいと思った。

でもラストに飾られていた川村記念美術館所蔵の1点はちょっと…。

さらに晩年の方向性もたしかにちょっと…。

呑みすぎには注意しようと思った。早死にしたくなーい。

 

しかし、日替わり表紙のポロック手帳のサービスはステキ~。どうしちゃったのだ近美?